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2008年12月の18件の記事

2008年12月31日

ピヨピヨ毛…(´-ω-`)

夏、天使の円形に気付いてから、ホントに円形なのかとネットでいろいろ調べてみたり、皮膚科に連れて行ってお薬をもらったり、何がストレスだったのかと考えてみたり。。。

最初は、一口に円形と言っても軽いものからそうでないものまで色々あると知って、このまま全体に広がったらどうしようとか、もっと増えたらどうしようとか、ほんとに心配したけれど、2~3か月経った頃からあんまり気にならなくなって来て、いつの間にか気にすることを止めて…忘れて(?)いた。。。


それが、つい最近天使の髪をとかしていたら静電気がおきて髪が立った。
3~4㎝あまりの短い髪がピヨピヨと立ったcoldsweats02

そうかflair

あれから約半年。

あの抜けていた髪が新しく生えて伸びてきたんだ、と気付いたcoldsweats01

他にも何か所かできていた所も全部見てみたら、全部の場所にピヨピヨ毛が。

良かったdash
ほんとに良かったdash


。。。ていうか、別にまん丸になって抜けていたわけじゃなかったから、ほんとに円形か?
もっと別の何かの病気だったらどうしようとか思っていたけど、生えてきた様子をみると、やっぱ円形だったのねcoldsweats01


またできなきゃ良いけど。。。(´_`;)

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happy birthday♪♪

12月29日、天使は4歳になりました☆
忘れもしない、朝方から何となくお腹が痛くなって病院へ。
産声を上げたのは22時18分。
あれから4年かぁ。。。


考えてみれば、この世に出てきてまだ4年。
まだ1560日。

最近は我儘三昧、横着三昧。
でもね、1560日でこんなにも成長したなんて感動だなぁ。

これからも元気一杯に育ってほしいなconfident

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2008年12月25日

クリスマス♪

クリスマス。。。年末のイベントの一つが終わりました☆

予定通り、3歳天使は「ぽぽちゃんのおうち」
7歳姫は、包丁とエプロン。

昨日は2人共やけに良い子(;´Д`A
7歳姫なんてサンタさんに似顔絵付きのお手紙を書いて(´艸`)

3歳天使は保育園のお昼寝中にサンタさんが来て、皆にプレゼントを配ってくれたらしく、貰ったプレゼントを見せながら興奮気味に話してくれました☆
「サンタさん、お昼寝の時にも来たのにまた来てくれるの??どうして2回も来てくれるの??」
だって。
何気ないけど的を得た、子供ならではの素朴な質問(;´Д`A


それにしても、サンタさんになるというのは楽しいものですね☆

子供たちにサンタさんの話をするたびに、自分自身も「サンタさん」の存在を夢見ることができるし、子供たちが寝静まった後、サンタになってこっそりプレゼントを置くのも楽しい、子供たちに手紙を書くのも楽しい♪

そしてそして、朝、いつもより早く目を覚ます子供たちのプレゼントを見たときの嬉しそうなあの顔。
サンタからの手紙を読んだ時のあの驚き。

それを見る瞬間が何よりも楽しい(´艸`)

この歳になって、子供以上にクリスマスを楽しんでいるかも知れない。。。coldsweats01

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2008年12月17日

おとうさん、おかあさん。

この前の発表会の帰り。
3歳天使と保育園を後にしようとしたときのこと。

3歳天使と仲良しのお友達が
「おとうさん来てないじゃん。来るっていってたのにー。」
って3歳天使に声をかけた。

そのお友達の所はおとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん。
家族そろって見に来ていた。

。。。そういえば。。。
発表会の少し前の日のこと。
3歳天使が
「誰が見に来る??みぃちゃんと、パパとあーちゃん??」
って聞いてきた。

その時は何気に
「多分、みぃちゃんと、7歳姫で行くよ。パパも誘ってみるけどお仕事かもねー。」
って答えたけど、きっと保育園でお友達同士そんな話をしてたんだろうね。。。


3歳天使の一番仲良しのお友達は、お母さんが夜勤の時は居残りで、お父さんが迎えに来る。
週の半分ぐらいそんな日があって、その日だけは3歳天使と同じぐらいの時間にお迎え。

3歳天使は時々
「パパにお迎え来て欲しいー」
って言ってみたり
「あーちゃんにお迎えに来て欲しいー」
って言ってみたりするんだけど、そんなこと言い出すときは決まって、そのお友達のお迎えにおばあちゃんが付いて来てたりだとか、お父さんがお迎えに来た日が続いたりしたとき
なのだ。

多分、発表会の一件もそういう事だったんだろうね。


でもね。
パパ。。。パパね。。。
天使の言ってるパパは、ほんとはパパじゃなくて伯父さんなんだけどね。

お友達の言う「おとうさん」や「パパ」と、天使の言ってる「おとうさん」や「パパ」は全然違うものなんだけどね。

そんなこと3歳天使には知る由もなく…。
だから、それが余計に。
私としては、発表会の日の帰りのような出来事が起こると余計に。。。ね。
3歳天使に、どうしようもなく申し訳ない気持ちになるのだ。


そして最近、同じようなことが7歳姫にも起こる。
小学校に入ってから新しくお友達になった子が遊びに来るようになって。
子供としては素朴な疑問よね。
私がいて、母がいて。
一つの家に大人の女の人が二人いて、どちらも保護者のような口ぶりと役割をしていれば、当然の疑問だと思う。
「どっちがおかあさんなの??」
ってね。

そして、姫はこう答える。
「どっちもお母さんじゃないよ。お母さんは死んだからいないのよ。」

1年生の子供にしてみれば、母親が死んで、いないということがすごく不自然、ていうか、すごく不思議なことでピンと来ないんだろうね。
友達はみんな
「…え??ん??」
って一瞬意味が分からないみたい。

そんな場面もまた、私には何とも言えない気持ちになるのだ。


3歳天使には、嘘はつかないと決めてはいるけど、子供たちのそんな場面を見るにつけ、3歳天使も1年生にもなれば、こんな風に、こんな場面が増えて行くんだろうと、それをリアルに感じると、
『いっそ3歳天使の父親も死んだことにしてしまおうか』
と思ったりもするわけ…。

「ダメダメ」って、また思い直したりするんだけどね。

このことについては、これからもどんどんこんな風に考えることも多くなってきて、そのうちには天使にどうやって説明するかって時が来て…そう考えると難しいなぁ、、、なんて思ったりもするんだけど、でも多分、一番越えなきゃいけないのは、自分自身の気持ちなんだろうね。

こうやっていちいち、こんな場面に反応する、この自分の心に勝たなきゃいけない。

全て私が選んだ道なのだから。
先は長いのだ。
こんなことで、まだまだほんの入り口で、こんな風に思ってちゃいけない。
この道を選んだ私にそんな風に思う資格は無いんだからdash

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2008年12月16日

母の想い

私と母にとって一番喜ばしいこと。
それは、『ママ』のいない姫が、ケーキは家で作るもの、布モノは家で作るもの。
そういう概念を持ってくれていることなのです。

母はよく言ってました。
『普通に育って当たり前』
おばあちゃんが育てるということは、もしもこの子が横道にそれた時
「お母さんがいないから」
「おばあちゃんが育てたから」
それが理由にならないように、ちゃんとママがいる子供たちと同じように育って欲しい。
ママのいない寂しさを、なるべく感じることのないように育って欲しい。
それが母親代わりをしている母の一番の願いなのです。

それから言うと、お誕生日のケーキは手造り、小物は手造り、それが姫にとって普通で当たり前であることは、とても喜ばしいことなのです。

だから。
姫の「筆箱作って。」は母にとって、素晴らしく嬉しいことなのでしたconfident


そして今日はミシンで縫いものをしている私の背中を見て母が言いました。
「私があんた達にやったことは、こうして返ってくるんだねぇconfident
と。

母は私たちが小さい頃、夜、仕事が終わって帰って来てから一緒にクッキーを作ったり、ケーキを作ったり、休みの日の昼間にお弁当袋を縫ってくれたり、マフラーを編んでくれたり。。。。
忙しいのに、空いた時間をぬってほんとに色々やってくれたものでした。
普通の友達のように学校から帰ったら家におやつとお母さんが待ってる、日曜日は家族でお出かけ、そんなことは一切望めませんでしたが、それに勝るとも劣らないことをしてくれてました。
子供心に嬉しかったものです。

それを今は私が自分の子供にやってる。
母曰く、
「お母さんがやってた事をあんたが自分の子供にやってあげてる。
それこそがお母さんがあんた達にやってあげてた事の証し。
こうしてみると、忙しい忙しいで構ってやれなかったお母さんも、
割と母親らしいことできてたのかも。
こうやって時間が経ってから、自分のやってきた事が喜びになって返ってくるもんなのねぇ。」
だって。

うん、そうね。
子供心に嬉しかったからこそ、自分が親になってみて、我が子にもやってあげようと思う。

母が私にそうしたように、マフラーから始まって、お弁当袋やレッスンバック…簡単で誰にでもできるような物だけど、買った方が綺麗で可愛いぐらいのものだけど、やっぱり作ってあげたいと思う、そして子供たちも作って欲しいと言う。

『親の背中を見て育つ』ってこういうことかも☆

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2008年12月15日

7歳・姫の欲しいもの☆

さて。
7歳になった姫は1年生も3分の2が終わろうとしていて、ずいぶん成長しました。
「お腹いたいcrying
って泣きながら帰ってくることもなくなったし
遊び始めた頃は友達と衝突することもあったけど、最近ではお互いが折り合いをつけながら譲り合い、仲良く遊んでるし。

そんな昨日。。。

姫がこんなことを言いました。
「姫も新しい筆箱が欲しいー。○○ちゃんも換えてた。」
そう、周りのお友達が一人、また一人と、入学の時に買った筆箱を買い換えているのだそうです。

「じゃ、2年生になる時に新しくしようか。」
って言うと
「うん。姫はね、布の筆箱が欲しいの。。。」
「分かった、分かった。じゃあ、布の筆箱買う?」
そう聞くと…
「ううん。買うんじゃなくて、作って欲しい。みぃーちゃんに。」
って。

もう!何て可愛いことを言うんでしょうlovelyheart01
私に作って欲しいだなんてshine
買うより作った方が良いなんてhappy02

姫にしてみれば、布製品は作るものだと思ってるらしいのです。

体操着入れ、レッスンバック、お弁当袋、ジュニア枕…
などなど簡単なものだけは作ってあげたからsweat02

そんなわけで…『2年生になってからね』とは言ったものの、『作って欲しい』と言う可愛らしさに、早速作っちゃいました。

Img_0031_2 Img_0032_2 





表生地と裏生地の間に片面接着のキルト芯を入れてちょっと弾力つけて。。。
初めてのファスナー使い。
初めての外ポケット。

普通の人ならさっさと作ってしまうんだろうけども。
不器用な上に分からないことだらけの私はネットで色々な作り方を見て調べつつ、
結局、布の裁断から始まって完成までに3時間もかかってしまいましたsweat02

まあ、しかし明日から早速使ってくれるのだそうで、筆記用具を入れてましたcoldsweats01

嬉しい限りhappy01shine

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2008年12月13日

発表会☆

今日は3歳天使の発表会でした♪
乳児組の間は歌と踊りだったけど、幼児組からは劇になります(*^_^*)

劇と言っても、セリフやナレーションはお話のテープを流しつつ、子供たちは音やセリフに合わせて身振り手振りの劇をするという感じだけど。

3歳天使は「したきりすずめ」のしたを切られたすずめの役。
二人だったので、意外に出番が多くてビックリ(・ω・;)

まだ出番が残っているのに勝手にはけたりしてチョット失敗もあったけど(;´Д`A

でもニコニコ顔で楽しそうにやっていたので良しとしようhappy01heart01
失敗しても楽しんでやってるのが一番だからね(*^_^*)
今日は花丸ということでcute


そう言えば。。。
昨晩、ビデオカメラの用意をしてたらちょうど1年前のが出てきて。。。
その時は歌と踊りで、ちゃんとやれるのか心配したもんだったなぁ。
それまで運動会や発表会は、家ではやる気満々だけど、いざ本番になったら怖気づいてモジモジ…ってパターンが多かったから。
でも、そんな心配をよそに元気に歌って踊ってた天使。

今年は劇で、やっぱりちゃんとできるのか心配だったけど全然大丈夫だった。

こうして日々、親の知らないところで成長してるんだなぁって、親バカながらもホントに感心してしまう(´艸`)

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成長、母親の想い

7歳天使は1年生になって、3歳天使は4歳間近になってきて、子供の成長をすごく感じる日々。

最近思うのは、喜びと腹立たしさと寂しさは紙一重だねcatface

天使が一人で出来る事がずいぶん増えてきた。
そこには嬉しさもあり、
私の手がいらなくなった寂しさを感じるような事もあり、
天使が自分でやるから要領を得ずイライラする事もたくさんあったりして。

私自身これから母親としてますます気をつけなきゃって思うことが出てきた。

1つ目は、ちゃんと話しを聞くこと。
これは結構やってしまうんだけど、天使が一生懸命話してるのを聞きながら、話しが進まないことにイラッと来たりして、ついつい
「で、こうして、こうして、こうなったんでしょ??」
って、話の続きをこっちが言っちゃう。
そうすると天使は
「うん、そう。」
で、話が終わってしまったりする。
これ、ダメだなぁって常々思ってるのよ。
『自分の想いを自分で表現する』機会を奪ってるもんね。
そんな癖つけたくないから、もっと気をつけなきゃと思ってる。

2つ目は、根気良く待つこと。
…1つ目と同じようなことなんだけどね。
モタモタしてるのを見てると、天使がやってる事についつい手を出したくなる。
でもね、不器用でモタモタしていても天使の自発性を尊重してあげなきゃね。
大人の勝手な「私がやった方が早い」を理由に、せっかく自分でやろうとしてる事を取り上げないようにしたい。

3つ目は、思い切り褒めること。
だんだんね、「出来て当たり前」の事が多くなってきた。
それが成長なんだけども、頑張った時にはやっぱり褒めてあげなきゃね。
「大好き」を表現すること、頑張りを認めること、悪いことはしっかり叱ること。
何歳になってもその年齢での課題はあるわけで、誰だってそれをクリアした時にはやっぱり評価して欲しいもんね。

以上。


4歳にもなってくると嫌な言葉も一段と覚えてくるようになってさ。
横着なこと言うのよね。
私の可愛い天使も、いよいよ「道の草にも嫌われる」っていう時期に突入したってわけ。

7歳天使が4歳の時にはホントに憎らしくてたまらなかった覚えが。。。(´_`;)
怒りまくってたわ。。。(;´Д`A
少しはその経験を活かさなきゃ。

それにしても、3歳天使は長女でありながら、私が7歳天使で経験済みだから「こんなもんよね」って少し楽な感じで大きく構えていられる部分があったりして、その点が3歳天使の得なところよね。


さあ!!これからますます…って言ってもまだまだ序の口なんだろうけど嬉しいことも大変なことも増えてくる。

母として成長しなきゃhappy01dash



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2008年12月12日

お手伝い☆

ここ二日ほど、7歳天使がお茶碗を洗いたがる。。。
お手伝い、というか家事に興味を持ち始めたらしく、料理もしたがる。

鍋の日なら、野菜を大きくザクザク切る程度なので簡単。
しかも、秋に皆でキャンプに行った時に鍋の具を切る係をやらせてもらったので、『鍋=私の出番』らしく、『簡単、安上がり、体も温まる』ということで鍋をすることが多い冬、7歳天使は大活躍☆

自分で切って準備したら食も進むらしく、よく食べる。
準備して、ご飯もいっぱい食べたら皆に褒められて気分が良くなるらしく、片付けまでしたくなる…というわけらしい。

何にせよ、お手伝いをする意欲が湧いているのは良いことで、私たちも大助かり♪

一つ難なのは、7歳天使と同じようにやりたがる3歳天使。
この二人が『茶碗洗い』の権利をめぐってバトルを始める。。。(´_`;)

仕方が無いので、自分のお弁当箱とお箸やコップなど保育園グッズと、油もの以外の食器の半分を3歳天使が担当。

残り半分の油もの以外の食器を7歳天使が担当。

で、油ものの食器を私が担当。

夕食後の食器洗いを3人掛かりでやることに。。。(´_`;)
時間も手間も余計にかかるんだけども、ここで子供の意欲の芽を摘んじゃいけないと思って楽しくやることにしてる。

念のため、すすぎは私が全面的にやってるのだけど…でもね、二人とも私以上に綺麗に洗えるのshine
私がやるとチャッチャで終わるところを子供たちは丁寧にやるからさ。。。
良い意味での(coldsweats01)手抜きをまだ知らないからねcoldsweats01

12月はちょうどサンタさんの時期じゃない?
だからね
『あぁflairきっと今日も二人のお利口さんをサンタさんが見てくれてたねーhappy01heart02
なんて言うと得意気で、ますます意欲が湧くらしいshine

悪いことした時に『サンタさんが見てるよ~』って時々言っちゃうけど、これって実は全然効果ないんだよねsweat02
今だけの季節限定の事だし、何より『サンタが来なくなるから』お利口にするってのは違うしねthink
使い方を間違っちゃいけないね。
『褒めて伸ばす』ってそういうことかなって。
そう思いつつ、ついそんな叱り方しちゃってるんだけども…(ーー;)


何はともあれ、このお手伝い、二人ともいつまで続くかなぁ。。。(;´Д`A

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2008年12月11日

この曲♪

Mr.children『LOVE』 歌詞情報-goo音楽 

この曲、今まで何気なく聞いていたんだけど、ふと
「同じだ!!」
って思った。


燃えるような恋じゃなく、ときめきでもない。
でも何か特別で、チョットだけヤキモチもあったりして…
ただの友達とはちょっと違う。
落ち込んだ時に声を聞いたり、ご飯食べに行ったり…それだけで心が晴れて。

そういうのって、やっぱりあるんだ。

この曲曰く、『それも一つのLOVE』なんだって。
なるほどね。

恋ではなくてもLOVEの一つなのか。。。

何か分かる気がする。

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運気上昇中??

またまた思わぬところから縁談が。。。(-◇ー;)!!

お客様の息子さん。
バツイチ・子供一人。
子供はうちと同じもうすぐ4歳の女の子。

ま、今回のも半ばジョーダンなんだけどもね。
半分本気の半分ジョーダンみたいなところ。

それでもね、ジョーダンでも何でもさ、このところ
『この人どう??』
みたいな話が舞い込む、舞い込む。

もしかして来年は何か良いことあるんじゃないのー??私 ( ̄ー ̄)ニヤリッ
なんてねー。

別に恋バナに関わらず、実現する、しないに関わらず何て言うか…こういうポジティブな明るい話が舞い込んで来るって、運が好転し始めてる時のように感じる。

良い運気を呼び寄せる努力をしなくちゃねー(*´ー^`)ゞ


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2008年12月 7日

変化

大切な大切な男友達の笑顔が少し変わってた。
良かったconfidentほんとに良かったconfident

彼のことだから、また誰にも言わずに何かを一人で悶々と考え込んでるんだろうなって思ってた。
もうずいぶん前から感じてた。

それが解決したのかどうかは分からないけど、
今日会った彼は闇から抜けたようなスッキリした顔してたshine
笑い方が違ってたように思う。
安心した。

彼がいつでも笑っていられますように。
心から願う。

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2008年12月 6日

思い出の曲♪♪

ブログパーツ「こいうた」を見てて思った。

自分にとっての恋歌って何ですか??

私はミスチル。
中でも20歳過ぎに買ったCD。
2枚一緒に発売したミスチルのアルバム。

このアルバムは20歳の頃、1つ年上の元彼と別れた後発売になったもの。
その人は歌がすごく上手で、特にミスチルは最高でした♪
大音量でミスチルのCDを聴きながら、よくドライブしたものです。
CDに合わせて歌いながら。


そんな彼と別れた後に発売になったこのアルバム。。。彼も絶対買うはずだと思って発売と同時に買ったもの。

その時の私には、この二枚のアルバムが彼と繋がる(ような気がする)唯一のものでした。

同じものを持ってる、そして同じように聴いてる。
そして・・・。

『あのアルバム、買った?』
『当然♪買ったよ』
『やっぱり?私も買ったよ』
『あ、おもえも??やっぱ良いよなー♪』
そんな会話をしたいが為に買ったCD。

幸せの中で2人で聴いた曲。
切なくて苦しくて涙しながら1人で聴いた曲。。。
切ないことも苦しいことも楽しいことも全部、
20歳の私の全てがこの2枚のCDに詰まってる。


友達として良い関係を築いている今、
ミスチルは私にとってただ温かい。


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家族

親と子。
一番近いようでいて、実は一番遠かったり、
一番解っているようで、一番解っていなかったりで、
実は結構距離があるんではないかと私は思う。

娘は成長して社会人になり、恋をして、結婚して妻になり、子供を産んで母になりながら、妻である自分の母の苦楽も、親である自分の母の苦楽も何となく解って行く中で、「母親」というのは、どれだけ我が子が成長しても、やっぱり子供は子供。

親の知らない所で成長している子供を知らないわけでは無いんだろうけど、変わっていく価値観や確立されて行く考え方をよそに、常に「親」の目線は変わらないというか何というか。。。そこに埋まらない何かがある気が。。。

なんて表現すれば良いか難しいんだけど。

1つの事を『親として』話す母と、『人として』意見をぶつけようとする私との間ではいつも何かがずれていて交わらない。

そして、その何かは
『そうじゃないよ、こうだよ』
と、どれだけ私が説明してもやっぱり解ってはもらえない部分で。。。

ただ、親子という垣根を超える私の言葉に母はいつも『横着』だと腹を立てる。
私にはそれが理不尽。
そう思うこと自体、親に対する感謝心や謙虚さが無いと言われればそれまでなんだけど。


最近つくづく思うのは、うちの家族構成は義理の人間が居ないから、一見、楽そうに思えるけど、実は結構難しい。

私は子供の母親でありながら、母の子供であり、
弟は子供の父親でありながら、母の子供であり、
母は私と弟の母親でありながら、私の子供のおばあちゃんでありながら、弟の子供の母親変わりである。

母にしてみれば、私と弟の間で一方を立てれば一方が立たないことがたくさんあるし、
同じ孫でも母親を亡くした孫と、父親が居ないとは言え母親に甘えられる孫では母自身のポジショニングが変わってくる。
『母親代わり』をしなければいけない孫と、『おばあちゃん』でいられる孫とでは良くも悪くも  違いがあるのだ。


我が子の前で母に叱られる私や弟もたまらないし、子供に親子喧嘩を見せるというのは、ある意味、夫婦喧嘩を見せるのより悪影響があるんじゃないかと思ったりもする。


どんな家族でも築き上げていくには平坦な道のりでは無いのだろうけど、親子姉弟、3世代で一つ屋根の下、本当は本来あるべき姿じゃない家族構成なのだから、いくら義理の人間が居ないからと言っても、それはそれで我が家もなかなか難しい。

程良い距離感が保てないからなのか。。。?

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2008年12月 4日

ピカピカ☆

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お客様に教えてもらって見に行ったイルミネーション。
見ず知らずの方の家なんだけど、すごく綺麗でした。

子供たちも大喜びで、
3歳天使は
「中に入りた―い」
いやいや、人の家だからcatfacesweat02

7歳天使は
「うちにもやってー」
って。。。おいおい、1か月の電気代10万ぐらいかかるって言ってたしgawk

私たちが見ている間にも続々と色んな人が見に来ては写真撮って帰って行ったcoldsweats01
携帯でしか写真撮れないのが残念bearing

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2008年12月 3日

December♪♪

クリスマス&お誕生日が近づいてます♪
そう、3歳天使は29日で4歳に(*^_^*)

子供の成長は嬉しいものの年末の、気ぜわしく、出費の多いこの時期に、今年は「あんよができるポポちゃん」と「ポポちゃんのおうち」を頼まれちゃいました。

正確には「あんよができるポポちゃん」はサンタさんが頼まれたんだけど(ーー;)
買うのはモチロン私よね(;´Д`A


クリスマスと5日違いだからねー、、、母や弟には一緒にやれば良いって言われたりもするんだけどね。

でも、私としては別々にしたいわけ。

だってねー、天使が私の所に元気に産まれてくれて、母親としての幸せをくれた日だよ?
毎年大きな怪我や病気無く、無事に誕生日を迎えられることが嬉しくて幸せなんだもの。
天使の笑顔とイタズラと健やかな成長に、本当に感謝してる。

天使が産まれた日は1年に1回の特別な日bell
私にとって。
天使にとって。

とは言え、クリスマスはプレゼントを貰ったりケーキを食べたり、皆が楽しく過ごしてる日。
それはそれで、その楽しみもあげたいしxmas

だから、日が近いとはいえ別々にすることを私は贅沢なんて思わないconfident
今年も別々にやるrockdash

忙しくてもdash、出費が重なってもdash






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2008年12月 2日

☆November☆

11月30日。
女3人で早々と忘年会を済ませましたhappy01beer
入籍&誕生日の心ばかりのお祝いを兼ねてねsmile

それにしても11月は私の周り、オメデタ続きheart01

結婚、懐妊、誕生日。。。
あちらこちらでお祝い事が続いてて…次は私の番が来るかな?なんてsmile

皆の幸せにあやかりたいわcatface



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2008年12月 1日

36000

36000、単位は『日』です。
またまた韓国ドラマの中のセリフですがcoldsweats01

「100歳まで生きたとしても36000日しかない。人生は短いんだ。」
って。

100年というと気が遠くなるほど長く感じるのに、36000日と聞くととても短く感じるな。。。
私は3月で30歳だから、もう10800日使ってる。
100年生きたとしても、あと25200日。

これは長いかな、短いかな。

私にはとても短く感じる。
大切に使わないとね。

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